FC2ブログ
Welcome to my blog

Sic Parvis Magna

ARTICLE PAGE

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ヴィンテージキューブドラフトガイド(アーキタイプ編-ミッドレンジとランプ-)

ヴィンテージキューブ関連記事一覧

・カードリスト(英語)
・概要編
・アーキタイプ編
コンボ
コントロールとアグロ
ミッドレンジとランプ(この記事)


率直に言ってこれら二つはダメデッキになりやすいのでなるべく組まないようにしましょう。


緑軸ランプ

《ラノワールの使者ロフェロス》や《ガイア揺籠の地》などでマナ加速し、でファッティを出すのが勝ち筋です。

しかし事故りやすい、遅い、除去に引っかかる、パーマネントに触れないなどの理由でゴミデッキになりやすいです。
《チャネル》、《適者生存》、《自然の秩序》のどれかがあって緑の流れが良ければ仕方なくやります。

マナクリーチャーは合計8体ほど。《緑の太陽の頂点》を生かせるようにシステムクリーチャーを取ります。
《精霊龍、ウギン》や《解放されし者、カーン》が出るまでマナが伸びないことも多いので、
4マナ~5マナで盤面に干渉できるカード(ニッサ、ガラク)を入れると良いでしょう。


トークン系ミッドレンジ

《未練ある魂》《苦花》などのトークンを《ヘリオッドの槍》や装備品で強化して殴るデッキです。
クロックが細い上に全体除去が豊富にある環境なのでヴィンテージキューブでは厳しいです

厳しいはずなのに何故か3-0したこともあります
スポンサーサイト

- 0 Comments

Leave a comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。